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【2026年5月4日が最新の掲載「謝れないことすぐ謝ることへの見解」】
※下記サイトの最新記事は本記事を掲載した時の日付の記事です。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
かしわ記念は川田騎手が勝利しました。
やはり小回りの左回りはスムーズな走りができ、さらに地力もあり相性のいいウィルソンテソーロに騎乗とあって負けられない思いだったのかもしれません。
ルメール騎手は2着で、木村厩舎のコスタノヴァには先着しましたが、勝てませんでした。
やはり海外遠征の中止で調整が難しかったのかもしれません。
あと個人的には今日は連休最終日の重賞が行われますが、さすがに疲れました。
というのも6場くらいで開催されていたので、途中から全場で買おうとしたのが間違いでした。
検討時間とレース動画を見る繰り返しになりました。
たまに飛ばしたり、間違えたりと、馬の名前もおぼえていません。
今日はメイン中心に買おうと、今は思っています。
さらに今日も本命系の馬券にしますが、3連馬券はやめておこう、と今は思っています。
どちらも、今はですが・・。
いずれにしても不発にご注意ください。
★兵庫チャンピオンシップ何ちゃって予想
笹川騎手が遠征して騎乗予定のぜーロスに注意と思っています。
この笹川騎手は同日の園田1400に5R、7R、10Rと他に3鞍乗る予定です。
相手ではサトノジュリアス、トウカイマシェリ、エコロレーヴ、スマートジュリアスに若干注意と思います。
おそらくこの組み合わせはそこそこ人気になりそうですが・・。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
少し日付が前後しますが、1995年くらいの話です。
今もよくいるタイプで「気性は悪いけど、能力はある馬」で、故障や気性難は競走馬にとって大きなダメージになります。
これは東京コースが今と若干違う様相のころの話です。
もちろん競馬は大きく変わったわけではありませんが・・。
そして以前のタヤスジャッジ&ゴールデンアイやモガミスイスを掲載したまだ東京競馬場の旧ダートコースの頃の話です。ダートは3コーナーまですぐの1200mと1700m戦があった頃です。1200はコース自体はあるようですが現在は実施されていません。ちなみに1700は下級条件では普通に実施されていましたし、今回は関係ありませんが1990年代になくなったようです。ネットにも公式には記録がありませんでした。ネットケイバの個別の馬の成績にはちゃんと出ています。
特に1200は内枠の先行馬が有利と騎手も考えるのでしょうか?、それともアンちゃんがスタートが決まれば飛ばすのでしょうか?とにかく下級条件でも展開が嵌れば怒涛の追い込みが決まるパターンの一つでした。
今回も前置きが長くなりましたが、
サンライトルーチェという馬がいました。
1995年に東京のダート1200で2度穴を開けました。
特に追い込みが決まった500万(現在の1勝クラス)を勝ったレースは今もよくおぼえています。
単勝は14000円以上つきました。
最初に勝ったのは小倉ですが、その後東京ダート1200の500万下のレースで人気薄の2着になりましたが、その時は先行しました。でもやはり超人気薄でした。複勝で3000円以上ついています。
サンライトルーチェの脚質は当初は逃げ先行でした。というのも逃げにしても追い込みにしても馬込みに入れる必要がないため、気性的にナーバスな馬はこのような戦法になります。いずれにしてもとにかくスタートして、展開が嵌らないと来ないのであまり人気にはなりませんでした。
いずれも私のような穴狙いの人からしたら、かっこうの狙い目だったのかもしれません。
結局この2戦で穴を開け、それ以外はそこまで多く出走しませんでしたから、穴狙いでは珍しく黒字の馬のはずです。
ただ2度も穴を開けた後はさすがにそこそこ人気になり、2度の穴以降は買っていませんが・・。
また気付いたことがあったら追加掲載するかもしれません。
(しないかもしれません・・)
※ご注意
新しいブログの雛形が時刻が表示されないので、現在5月6日(水)AM3時32分くらいです。
【2026年5月4日が最新の掲載「謝れないことすぐ謝ることへの見解」】
※下記サイトの最新記事は本記事を掲載した時の日付の記事です。
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かしわ記念は川田騎手が勝利しました。
やはり小回りの左回りはスムーズな走りができ、さらに地力もあり相性のいいウィルソンテソーロに騎乗とあって負けられない思いだったのかもしれません。
ルメール騎手は2着で、木村厩舎のコスタノヴァには先着しましたが、勝てませんでした。
やはり海外遠征の中止で調整が難しかったのかもしれません。
あと個人的には今日は連休最終日の重賞が行われますが、さすがに疲れました。
というのも6場くらいで開催されていたので、途中から全場で買おうとしたのが間違いでした。
検討時間とレース動画を見る繰り返しになりました。
たまに飛ばしたり、間違えたりと、馬の名前もおぼえていません。
今日はメイン中心に買おうと、今は思っています。
さらに今日も本命系の馬券にしますが、3連馬券はやめておこう、と今は思っています。
どちらも、今はですが・・。
いずれにしても不発にご注意ください。
★兵庫チャンピオンシップ何ちゃって予想
笹川騎手が遠征して騎乗予定のぜーロスに注意と思っています。
この笹川騎手は同日の園田1400に5R、7R、10Rと他に3鞍乗る予定です。
相手ではサトノジュリアス、トウカイマシェリ、エコロレーヴ、スマートジュリアスに若干注意と思います。
おそらくこの組み合わせはそこそこ人気になりそうですが・・。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
ー新穴馬列伝9サンライトルーチェー
少し日付が前後しますが、1995年くらいの話です。
今もよくいるタイプで「気性は悪いけど、能力はある馬」で、故障や気性難は競走馬にとって大きなダメージになります。
これは東京コースが今と若干違う様相のころの話です。
もちろん競馬は大きく変わったわけではありませんが・・。
そして以前のタヤスジャッジ&ゴールデンアイやモガミスイスを掲載したまだ東京競馬場の旧ダートコースの頃の話です。ダートは3コーナーまですぐの1200mと1700m戦があった頃です。1200はコース自体はあるようですが現在は実施されていません。ちなみに1700は下級条件では普通に実施されていましたし、今回は関係ありませんが1990年代になくなったようです。ネットにも公式には記録がありませんでした。ネットケイバの個別の馬の成績にはちゃんと出ています。
特に1200は内枠の先行馬が有利と騎手も考えるのでしょうか?、それともアンちゃんがスタートが決まれば飛ばすのでしょうか?とにかく下級条件でも展開が嵌れば怒涛の追い込みが決まるパターンの一つでした。
今回も前置きが長くなりましたが、
サンライトルーチェという馬がいました。
1995年に東京のダート1200で2度穴を開けました。
特に追い込みが決まった500万(現在の1勝クラス)を勝ったレースは今もよくおぼえています。
単勝は14000円以上つきました。
最初に勝ったのは小倉ですが、その後東京ダート1200の500万下のレースで人気薄の2着になりましたが、その時は先行しました。でもやはり超人気薄でした。複勝で3000円以上ついています。
サンライトルーチェの脚質は当初は逃げ先行でした。というのも逃げにしても追い込みにしても馬込みに入れる必要がないため、気性的にナーバスな馬はこのような戦法になります。いずれにしてもとにかくスタートして、展開が嵌らないと来ないのであまり人気にはなりませんでした。
いずれも私のような穴狙いの人からしたら、かっこうの狙い目だったのかもしれません。
結局この2戦で穴を開け、それ以外はそこまで多く出走しませんでしたから、穴狙いでは珍しく黒字の馬のはずです。
ただ2度も穴を開けた後はさすがにそこそこ人気になり、2度の穴以降は買っていませんが・・。
また気付いたことがあったら追加掲載するかもしれません。
(しないかもしれません・・)
※ご注意
新しいブログの雛形が時刻が表示されないので、現在5月6日(水)AM3時32分くらいです。
